*「もっと前」なもんで、リンク切れがあっても許してくださいまし。。
訪問販売で布団を契約し、業者に連れられて銀行に行き、おろした現金で代金125万円を払って帰宅した直後に、「国から来た」と別の男性二人が来宅。「悪質商法がはやっているので注意が必要。被害にあっているなら契約書を見せて」と言われて、手元にある契約書を渡した。また後で来ると言ったのに音沙汰がない。
五 「文書」にある鈴木宗男衆議院議員の主張に係る文言は、正確にはその前段に「羅臼では」という文言がついており、鈴木宗男衆議院議員が「北方領土不要論」を主張しているのではなく、あくまでも北海道の羅臼町ではこの様に考えている人もいる旨述べたものである。当方は自身の政治的使命として北方領土問題の解決に取り組んできており、断じて「北方領土不要論」を唱えることはない。したがって、「文書」にある当方の主張に係る文言は、意図的な悪意を持ってか、または「文書」を作成する以前に当方の早口な説明により一部を聞き逃したかによって、あたかも当方が「北方領土不要論」を主張したものととられる様にされたものと考えるが、外務省の見解如何。

アメリカ人とロシア人と我らがブロンドちゃんの会話。
- ロシア人
- 世界に先駆けて宇宙に一歩を踏み出したのは、われわれロシアです。
- アメリカ人
- なんの、月面に到着したのは、わがアメリカが世界初です。
- ブロンド
- あら、あたしたちなんか今に太陽に着陸してみせるんだから。男なんかめじゃないわよ。
…しばらくぽかんとしたのち、げらげら笑い出す2人。
- アメリカ人
- だめだなぁブロンドちゃんは。そんなことできるはずないじゃないか。
- ロシア人
- そうですよ、太陽表面よりはるか手前で丸焼けになるのがオチです。
- ブロンド
- 男の人って肝心のところで抜けてるのねぇ。夜まで待ってから行けばいいじゃない。




ホームレスの自立の支援等に関する特別措置法(平成十四年法律第百五号)第二条に規定する「都市公園、河川、道路、駅舎その他の施設」には、同法の立案時において「インターネットカフェや漫画喫茶」などその利用に対価の支払を必要とする施設が含まれることは想定されていなかったと考えられ、同条の解釈としても、御指摘のような生活を送る者は、同条に規定する「ホームレス」に該当しないと考える。


楽団のミュージカル監督、レナード・スラットキン氏は、「(アシモは)コミュニケーションできるロボットではない。単に、人間のジェスチャーを真似るようにプログラムされただけで、もしもオーケストラが演奏テンポを速めれば、ロボットにはもう何も出来ないし」と話している。





判決は、「スタイルデータが著作権法で保護される著作物」であり、「その無許諾複製は著作権侵害」であると認められた世界で初めての判決といえます。


2)通話録音行為の違法性評価の視点
ア)通話録音の利用目的
本件のような通話録音は、お客様相談室に寄せられた苦情相談・問い合わせを、事業者が、顧客の申し出内容を正確に把握するため(メモ代わり)、相談担当者側の顧客対応の適正さを事後的に検証するため(内部検証用)、紛争となった場合の対応のため(信用性の検証)、などの目的で録音するものだと思われる。
ヒヤリング調査においても、いずれの事業者もこうした利用目的により、音声自動録音方式で通話録音を行っているということである。こうした利用目的は、事業者の顧客対応の適正さを確保・向上するため、一般的に見て必要性が認められるものと考えられる。
しかし他方で、顧客の立場からすれば、自分がクレーマー扱いされているのではないかという不快感を抱くであろうし、通話の録音を条件としなければ製品に関する問い合わせができないという不満を抱く者が少なくないと思われる。
イ)通話録音の内容
お客様相談室への通話は、顧客としては、製品等に関する問い合わせや苦情を相手方事業者に伝えることが主眼であり、特定の電話対応者との間で秘密であることを条件に発言する趣旨とは通常考えられない。
しかし、口頭の申し出を相談担当者がメモする方法に比べ、肉声を録音することは情報の内容・密度(言葉遣いや声色等を含む)において格段に濃厚であり、顧客が書面で申し出る場合よりも保護対象としてより重要である。さらに、通話内容が、単に製品の使用方法を質問するような場合だけでなく、金融商品に関連して顧客の生活・収入状況を話す場合や、保険契約に関連して顧客の病歴を話す場合や、食品の摂取に関連して顧客の健康状態を話す場合など、プライバシー性の高い場合には要保護性に大きな違いがあると考えられる。
つまり、個人の肉声を録取することの特質と通話内容とを考慮する必要がある。
ウ)通話録音の方法
お客様相談室にかかってきた通話をそのまま録音する方法は、事業者側で顧客に対し電話をかけることを誘導したような場面ではない。また、通話の当事者双方に無断で第三者が録音する場合は、通信の秘密に反することになるが、通話の当事者の一方が相手方の会話を紙にメモする代わりに音声自体を記録する行為だと見れば、不正な方法で取得したとはいえない。さらに、デジタル録音技術の進展により長時間の録音が容易になった現在では、メモの手間を省き正確性を確保するために、事業者が様々な場面で顧客との通話を録音することが、ますます増えると思われる。
しかし他方で、一般顧客の意識からすれば、通信販売のように電話で取引の注文をする場面であれば契約締結行為として責任ある発言をする必要があると自覚しているであろうし、仮にその通話が録音されたとしても違和感は少ないと思われるのに対し、お客様相談室への問い合わせは、顧客の立場で相談に乗ってくれる窓口として安心して自由に申し出ることができるものと想定している者が少なくないと思われる。そのような顧客からすれば、お客様相談室への問い合わせ電話を無断で録音されることは、不意打ち的な行為として大きな不満を抱くことになる。


有限会社ラフ21のメンバーは、もともと平成19年1月22日に3か月の業務停止命令を受けた株式会社インフォメーションプロダクト(通称名:日本皇室図書刊行会)において皇室関係の書籍等の電話勧誘販売を行っていましたが、処分を受けた後直ちに有限会社ラフ21に業務ごと移し、引続き以下のような違反行為を繰り返していました。

2.取引の概要
バナーサイトにおいて、無償の出会い系サイトである「ひと恋」のURLを表示又はリンクさせて広告を行い、サイトを訪れた消費者に対し、「完全無料」などの文言で登録を誘引する。
無償サイトの規約には、登録と同時に有償の姉妹サイト「デート=DE=ひと恋」及び「ぺあofひと恋」に登録される旨が記載されている。
無償サイトへの登録は、サイト内にある登録画面でプロフィール、メールアドレスなどの個人情報を入力し、送信すると登録が完了し、IDとパスワードが発行され、会員用ページを開くことが可能となる。
また、有償サイトについてもIDとパスワードが発行され、会員用ページを開くことが可能となる。
その後、複数の女性から出会いを求めるメールが届くが、その多くは有償サイトからのものであり、交際を進展させようとするとともに、デート保証金を支払わせようとするものである。
なお、女性からのメールの多くはいわゆるサクラによるものである。