*「もっと前」なもんで、リンク切れがあっても許してくださいまし。。








- 扇風機
- オレ、大型。ファンはメタル。
- デコスケ
- おおおオレも超メタルファン。


一から五までについて
御指摘の記事については承知しているが、北京オリンピックの開会式への我が国要人の出席については、現時点では決まっていない。

同放送の中に、「既に敷地内に2トン、日本全体では30トンのプルトニウムが存在する。原爆に換算して3750発。操業が始まるとさらに毎年4トン強が増え続ける。」という表現がありますが、平和利用に限ったものと、兵器用のもの、という成分の異なるものを一緒に扱っており、大きな誤解を招く恐れがあります。

Q: 事実関係は変わらないけれども、それに対する評価が変わったということでしょうか。
A: そうです。
Q: 26日の海幕長会見までは、連絡をしたという評価だったと思うのですが。
A: 連絡はしてますでしょう。
Q: それ以降に評価が変わったということでしょうか。
A: 連絡したということと承諾を得たということは違うのではないですか。
Q: 連絡はしたけれども承諾については触れていなかった。
○政府参考人(尾山眞之助君) 専門委員会では、政治的、宗教的宣伝意図を有するものは除く等が定めてある助成金交付の基本方針に基づき、また、活動の目的及び内容が優れているか、社会的に開かれているか、あるいは過去の実績から推測して実現可能であるか、予算や経理が適正であるかなどの評価の観点により審査が行われたと聞いております。
ただ、専門委員会の議事録につきましては、先ほど来申し上げておりますように作成されておりませんので、具体的な審査内容は承知していないところでございます。○有村治子君 こんなに大事なことに議事録も記録の一つも残していない、これは恣意的ですよと、このように非難されたときに、日本芸術文化振興会の判断の正当性をどう立証されるおつもりでしょうか。尾山部長も振興会御自身も困られることだと思いますが、いかがですか。
○政府参考人(尾山眞之助君) 審査につきましては、専門家の先生方に専門的な見地から自由に審議していただくわけでございますし、また、個々の審査の過程は公開しない取扱いにしておりますので、通常このような場合は議事録は作成しておりません。
○有村治子君 議論は公開できないとおっしゃいますが、では、国民の知る権利を守るために国民の代表として議会に送っていただき、国権の最高機関である国会の公式な参議院の内閣委員会で、岡田委員長の指名の下、質問通告もしっかりとした上で私は質問を展開しております。すなわち、私が取るべき手続は正当にすべて踏まえた上での公的な質問でございます。
この選考に当たられた専門委員の方々は、ボランティアでされているのではありません。公的機関の要請に基づいて報酬の手当を受けられて専門委員となっておられるのですから、そのときにどんな議論があったのか、これだけ国民的な、マスコミも交えてこれだけの議論があるんですから、そのときの議論がどんなものであったのか参加者にヒアリングをすればいいことだと思いますが、国権の調査権をそんなに軽々しく軽視していただくのは極めて残念だと思います。いかがでしょう。
○政府参考人(尾山眞之助君) 議事録を作成していないという事実を申し上げているところでございます。
○有村治子君 通告してからでも、昨日の夜でも電話で皆様に確認されればいいんじゃないですか。私たちは正式な調査権を行使しているんですよ。
○政府参考人(尾山眞之助君) 確認できた範囲で正確なところをお答えさせていただいたところでございます。
○有村治子君 正確な情報は何も出ていません。先ほどおっしゃっていただいたのは、基準を読んでいただいただけでございます。
コメントを求めます。○政府参考人(尾山眞之助君) 現時点で確認できていることを御説明申し上げました。(発言する者あり)





然らば自分の国は如何と顧ると、なるほど日本は印度ほどのことはありません。が、甚だ似たところがあります。日本の生命とも云うべき生糸が千円以下でなければ売れない。農家は繭を一貫三円か四円で売らなければならない現状でありますが、その繭を造るに五円五十銭もかかるのであります。それを三四円で売って居ては、養蚕する農家は年々借金が増すばかりであります。
然らば生産費にも当らない生糸の値を誰がつけたかというと、結局日本の生糸を需要する米国人等に売権を握られて、相場を左右されて居るがためであります。
かく生糸は安いのにかかわらず、私がロンドンの商店で試みに婦人用の長い純絹の靴下を買ってみましたところ、それは一足十四円でありましたが、目方をかけてみますと日本生糸の値としておよそ一円四十銭くらいのものでありました。すなわち一円四十銭の糸で造ったものが、十四円で売れる。つまりその原料は売価の僅か十分の一にすぎずして、九十パーセントの利益は、欧米の商工業者の手にはいる。然るに一円四十銭の糸を供給する日本人は、かえって五六十銭の損をして居るのです。
これがもし日本の手に商権があって、外国からぜひ日本に「生糸を売ってくれ」と云って来れば、日本では「桑の原価が二円かかっているから、少しは利益を見て二円五十銭くらいで売ろう」というようになる。こうなると日本の生糸も、今日より二三億円高く売れることになって、外国貿易の平均がとれるようになります。
しかるに現今のような状態では、印度の有様も、日本の有様も、単に大なり小なりだけの相違であるような気がします。
これではたまらない。自分は今まで東京に居て商売を繁昌させればいいとのみ思って居ましたが、一度海外に出て見ると、内地で商売を繁昌させても駄目だ。何とかして、外国人と商業取引をして、彼らにシテやられないという研究をしなければ、日本の将来も、印度のようになりはしないかと、旅行中しみじみ考えさせられました。
弊社では役職員全員が今回の処分を厳粛に受け止め、再発防止に取り組むと共に、全社一丸となって信頼回復に向けて邁進する所存ですので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

○職場の飲み会でカラオケに行った。22歳のK君が、「先輩、何か入れましょ うか?」と聞いてくれたので、昔懐かしい奥村チヨの『恋の奴隷』をリクエスト。入力後、「この曲、入ってないっすよ」と言う。数日前に来たときはあったので、「そんなはずはない」と画面を見てみたら『恋ののれい』と打ち込んでいた…。(25歳上の先輩)
○先日、高校生の娘がちょっとした失敗をしたので、「あんたは、ケアレスミスが多いね」と言ったら、娘はしばらく考えて、「お母さん、誰?それ…」。(ミセス ケヤレ=スミス)
○プリンターのトナー発注先を張り紙しておくように後輩に頼んだ。エプソンをエピソンと打ち間違えていたので後輩に注意したら、間違えてないと言い張り「EPSONはエピソンです!」と言い切った後輩。「社内中で誰に聞いてもエピソンとは言わないよ」と言い返したものの、一瞬、自分が間違ってるのかと不安になったよ。(みゅう)


同社は昨年3月、ソ連の独裁者ヨシフ・スターリンを使った広告で、「同志よ、これは映画ではなく人生の話だ。暖房のカネを払わないものは必ずや罰せられるであろう」というスローガンを使っている。広報担当者は、スターリンは秩序を象徴する存在と一般に考えられている(から、起用した)と語った。