*「もっと前」なもんで、リンク切れがあっても許してくださいまし。。
表面は従順だが、様々な思いを内に秘め、時にインターネット上の日記を通じ大胆に自己主張する。繊細な感受性とブログ的なネットワーク力に優れるが、パソコンに語るだけに止まる傾向もある。


日本海に熱湯を注げば、やがて両国の国旗が厳かに浮上、そうする内に一国の旗は日本海の波間に沈んでいくのであります。(一国の旗はせんべい製、他方はお餅製でした。)

すでに流通してしまった商品を、新品と同レベルの検査基準に乗せるのは無理だ。製造業とは違い、中古のしかも販売業では、あまりにもいろんな事情が違いすぎる。やはり中古品とPSE法は、いったん切り離すと方針を改めるべきである。


- Q:スタンピード・ライトの何がそんなにいいのですか?
- A:1つには、ビール作りのためになし得るすべてのことをしたということ。できの悪いビールというのは、どう誤魔化したってまずいでしょう? スタンピード・ライトは、天然の湧水に焦がしたホワイトオークのチップで香味を加え、特選のホップと大麦を用いていて、これが格別の風味を生み出しています。それから、他のメーカーにはまねのできない特別な成分。それこそが、スタンピード・ライトに特別な「+」を与えている(注:stampede のロゴは、t の字が黄色い「+」マークになってる)のです。
- Q:なるほど。それで、その特別な「+」というのは何ですか?
- A:言えません。
- Q:はぁ〜〜?
- A:本当なのです。「+」成分が何であるのか明記することを、政府が許してくれないのです。このような書き方は好みませんし、お客様も同様でしょう。ともかくも、「+」成分は身体によいもので、100%天然の成分です。
(PSEに関して、周知の不徹底が現在の混乱の原因ではないかとの質問に対して)
5年間の猶予というのが微妙な形で、かえって忘れ去られてしまったということではないでしょうか。広報、周知徹底については問題があったからこそ、こういった話になったと思いますし、また、この5年間でリサイクルに対しての意識が大きく変わったことも、問題を大きくしたのだろうと思います。逆に言えば、問題意識が高まっているところに、今回の対応策が出されたわけですから、ある意味では、よく周知徹底されるのではないかと思っています。家電リサイクル法の見直しなども今後ありますし、これからも経産省とも連携をとりながら進めていきたいと思います。

○町内の掲示板にふと目をやると「超美人育成講座」との文字。「行かなくっちゃ!」と思いましたが、よく見ると「起業人育成講座」でした…。(次の日ダンナも間違えた)




渡部氏は国会内で記者団に「政治家は出処進退が大事だ。おれが辞めれば党が救える、国民の政治への信頼を取り戻せるという時には、腹を切る覚悟(が必要だ)。政治家は侍だから」と言明した。
ナレーションにも挑戦した柴咲は「小さいころ、国語の朗読が得意だったので、思い出しながらやりました」とおどけていた。
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また「ゾロリ」の主題歌「夢の途中」を歌う平川地一丁目の林直次郎(15)は地元の新潟・佐渡の高校に合格したことも発表。同じ高校に通う兄・龍之介(17)は「僕も問題なく進級できたので(高校生活は)大丈夫」と珍妙なアドバイス?をおくった。





- 10位
- ジャガイモの皮むき器通り(テネシー州リバノン)
- 9位
- カウント&ベイシー交差点(ペンシルヴェニア州リッチモンド)
- 8位
- 死の陰通り(ニュージャージー州ウォーレン・カウンティ)
- 7位
- 想定外街道(ニュージャージー州ブエナ)
- 6位
- バケツ満タンの血通り(アリゾナ州ホルブルック)
- 5位
- クリントンとフィデリティ交差点(テキサス州ヒューストン 注:fidelityは「誠実;身持ちの堅さ」ってことで、両者が一瞬だけ出会ってまた別れてしまうと、ずいぶん含蓄ありますねぇ)
- 4位
- 孤独と欲望交差点(ジョージア州アルバニー 注:出会ってしまったものはしょうがない)
- 3位
- 脱糞にはほど遠い道路(テネシー州 注:アーカンソー州との州境になる山道で、ア州側の「糞詰まり峠(Constipation Ridge)に出られる唯一の道なんだとか)
- 2位
- 離婚裁判所通り(ペンシルヴェニア州ヒーザーハイランド)
- 1位
- サイコパス(ミシガン州トラヴァースシティ 注:psycopathと1語なら「精神異常者」で、pathが「街路」っていうのにかけてるんでしょうけど、それにしても最低のセンス (^^; )
