*「もっと前」なもんで、リンク切れがあっても許してくださいまし。。

…だしにされたボーボワールには迷惑な話だけど、ちょっと(古さに)笑っちゃった。
- 会社で、三太郎の上司「お色直しを4回もやりやがる」「客を待たせて失礼なっ」
- 三太郎、式場に向かいながら「そういう悪習はやめさせよう」
- 式場でスピーチする三太郎「えー、かのボーボワールも言ってます」「お色直しの回数と過去の男性体験は比例すると…たしかに…」
- 新婦、袖を引く式場のスタッフに目もくれず、くやし泣きしながら「このままでゆくわ!」あまりの形相にあせる新郎
(略)…別表1記載の「月刊BiDaN」平成14年12月号に掲載した広告(別添写し1)において、「脚の関節部の骨端軟骨を刺激して、『成長ホルモン』の分泌を活性化させ、直接骨を伸ばしていく。」、「受講生はすでに50万人を突破!その内約8割が5cm以上も背を伸ばすことに成功しているのだ。」と記載し、かつ、「受講生が芸能界で大活躍!」と記載した上で、「歌のレッスンの合間実行できるほど簡単なのに、これほど伸びるとは驚きました。」及び「順風満帆の芸能生活も伸長法あってこそだと思います。」と歌手及び女優の体験談を記載し
別表2記載の新聞に折り込んだチラシ(別添写し2)において、「背はまだまだのびるこれこそ『身長革命』だ!!」と大きく記載した上で「脚の関節部の骨端軟骨を刺激し、直接骨を伸ばしていく。」、「日本をはじめ世界各国で数多くプロ・スポーツチームで採用されている」などと記載し
あたかも…(略)…かのように表示しているが、実際には、伸長法講座の受講生のうち約8割の者が5センチメートル以上も身長を伸ばすことに成功したという事実はなく、かつ、歌手及び女優の体験談とされるものは実際のものではなく、また、プロスポーツチームが伸長法講座を採用したという事実はない。
お金を稼ぐ必要があるから、あたしが売れるものがなにかないか考えてみたの。あたしのバージンって、なんだかすごく価値があるみたいね、あたしは別にいらないんだけど。銀行に10,000ポンドあれば、あんまり働かなくていいし、卒業まで楽ができる分勉強に打ち込めるわ。
機能を売る商品と異なり、文化の担い手である音楽用CDや書籍などの著作物商品は、本来的に価格競争政策に馴染まない。価格が安定しているからこそ、コンテンツ自体の競争というか切磋琢磨があり、幅広く多様な個性が開花して文化の向上に貢献しうるのである。これこそが真の消費者利益というべきであろう。
「傷付いたニワトリというのは失敗した人という意味で、その人を責めてつぶしてしまうような会議をしてはいけない。」「研究開発というものは失敗の繰り返しであって、99%以上は失敗を覚悟しなければならないものなんだ。新しいことをやるってそういうものなんだよ。だから、経験のないことをやって誤るのは本当の失敗ではないんだよ。」
バックミラー、サイドミラーに映っているのをしっかり見ていました。私の視界には、他の車は一切ありませんでした。パパラッチの乗ったバイクもです。フラッシュも焚かれていなければ、他に目をやられる光のようなものも見ませんでした。あれは事故です。スピードの出し過ぎが原因です。陰謀だったら、透明人間の仕業でしょう。
あの車がものすごいスピードこちらに迫ってきて、ぶつかると思ったのでアクセルを踏んでかわしました。すると、車は柱に激突してものすごい爆発音がして、バラバラに飛び散りました。今でもあの光景が忘れられません。耳をつんざくブレーキの音を鮮明に覚えています。

- ワード・オブ・ジ・イヤー= metrosexsuial / embed(従軍記者)、governator(カリフォルニア州知事になったシュワちゃん。governor+terminator)、zhuzh(ツァツァ…男性が髪をなでつけたり身だしなみを整えること)
- 新しい実用語部門=flexitarian(ふだんベジタリアンだけど、たまには肉も食べる人…ぬるいっ)/ -shoring(「〜の場所でする取引や仕事」。offshoring=海外の rightshoring=アメリカにもどった nearshoring=カナダの)、ass-hat(こんちくしょう)、text(ケータイでメールを打つ)
- クリエイティブ部門=freegan(食べ物の大量消費に異議をとなえるために、あえて残飯や廃棄食品ばかりを集めて食べる人)/ tanorexia(日サロにはまってる状態)tofurkey(豆腐でできた七面鳥。ベジタリアンご用達。tofu-jockeyの略でガンモちゃんのことなんかではない??)
- 無用部門=freedom(Frenchのかわりに使う…フリーダム・フライとか)/ Bennifer(ベン・アフレックとジェニファー・ロペス。めっさアツアツで、名前もくっついた)
- 剣呑部門=cliterati(女性解放論者を悪く言う言葉。ちょっとHなニュアンス)/ useful idiot(「人間の楯」を皮肉って呼ぶ)
- 婉曲部門=pre-emptive self defence(自衛のための先制攻撃。なんじゃそりゃ??)/ population reduction(戦闘指示)、transfer tube(戦死した兵士を入れる袋。シャレになってない)、extraordinary rendition(特別引き渡し…政治亡命希望者を、返すとどうなるか分からない本国に*人道的配慮なしに*強制送還すること)
- 来年も生き残りそう部門=SARS/ -lite(「穏健な〜」。patriotism lite「中道愛国主義(?)」、torture lite(穏健な拷問=精神を参らせるように工夫された尋問)
- 来年は消えそう部門=tommaco(タバコにトマトを接ぎ木した植物。「シンプソンズ」にギャグとして出てきたものが現実になった)/ zeta-jones(ガツガツ食べる…結婚してちと丸くなったのと関係があるのかな?)、recockulous(チョー最低)
- リバイバル部門=spider hole(秘密のアジトの隠しドア…フセイン関係ね)/ downer(病気のウシ)