*「もっと前」なもんで、リンク切れがあっても許してくださいまし。。
河岸教授は「環境の変化で、今年のスギヒラタケが急に強い毒性をもった可能性が考えられる」としている。今後、原因物質の特定を急ぐ。

平成9年9月にモニターを募集し、工夫しながらいろいろ試した結果、表からは何も見えなかった皮膚の中のガンが膿になって出てくることが分かりました。
「貼りっ粉」を貼った皆さんは「貼りっ粉」がガンを外に吸い出すと考えがちのようですが、それは違い吸い出し口はガンがある場所の皮膚の上に穴が開いていればいいのです。外にかき出すのは、その人の血液の中に備わっている免疫の力です。免疫が主役、「貼りっ粉」はちょっとお手伝いをしているだけなのです。
膿が出てしまってから表皮が平らになるのは20日〜1ヶ月間かかります。
その間1ヶ月毎に、半年間くらい血液検査を受けることをおすすめします。
リンパ球・好中球・血小仮・TP・LDH・クレアチニン・尿素窒素・CRP・単球などをチェックして下さい。

- 村上委員
- マスメディアの方をどうするかということが、さっきちょっと話に出ました。文字 報道、あるいは番組で言っていた「健康食品」の情報が明らかにおかしいようなものを1つか2 つケーススタディみたいに取り上げて、一体どういうふうな過程で言っているのかということを担当者に聞いてみると、番組の担当者の姿勢、スタンスみたいなものが出てくる。こういうこともできればおもしろいかしらと思います。これは意外に難しくて、余りやっているケースがないようです。ただ、みんなが口々に批難をするだけで、昼下がりの番組で何とかいうとわっと買うということなど、だれしも何年も前から口にしながら、それ以上に余り突き詰めていないので、何かできればいいと思います。今すぐどんな形とはいえませんが、少しは考えなきゃいけないと思います。
また、規格基準型特保の許可に当たっては、制度の濫用を防ぐため、許可に当たっては、食品中の他の成分等を関与成分とする特保であるとの誤解を招かない表示がなされているかどうかについて、表示見本を厳正にチェックする。既許可品に含まれていない副原材料等が使われている等、有効性・安全性について事務局で判断できないものについては、通常の個別審査へ移行させることとする。
