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けんこー!けんこー!

2/28 Sat
「にがり」が大ヒット中 便通改善などを実感しやすい商品として、市場が急拡大(日経ヘルス)
『ちなみに、サプリメントとしてのマグネシウムは、マルチミネラルの1成分、あるいはカルシウムとセットにした「カルマグ」としての商品化がほとんどで、マグネシウムをメーンとした国産商品は、ほとんどない』なんて、マグネシウムサプリが出てくればいいみたいに書いてるけど、『下剤の有効成分として医薬品にも配合』されてるようなものを、そんな気軽に摂るのはちょっと問題じゃないのかなぁ。
マグネシウム 片頭痛を誘発することが分かっているいくつかの要素(頭痛大学)。『片頭痛患者の30〜50%はマグネシウムMgが不足している』。
「食物繊維の心臓病予防効果」めぐる疫学研究のメタ分析結果まとまる(日経ヘルス)
『1日に摂る食物繊維量が10g増えるごとに、心疾患は相対的に14%、心疾患死は27%減る計算になった』…どこで頭打ちになるかも教えてほしいなぁ。
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2/27 Fri
糖尿病とたばこ(DM-Net)
もっともだけど、ただおどかすだけじゃ、あんまり前向きな気持ちになれないなぁ。

中国政府はWHO の「たばこ規制枠組み条約」の批准を決定しました。約13億の人口をもつ中国では、約3億5000万人がたばこを吸っていると推定され、これは世界の喫煙人口の3分の1にあたります。 (2003.11)

ほんと、中国ってすごい国だねぇ。
長生きしたいなら7時間睡眠?(読売)
ヨガでは、活力に満ちた健康的な生活を送るために「少眠、小食、多学、多働」を教えてるそうだけど…。他の生活習慣が良くない人の睡眠時間が短いことが多い、っていうだけじゃないのかしら? そのへん、どういう補正をしたんだろうなぁ。
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2/26 Thu
発泡ポリスチレン製容器にしそ油又はエゴマ油を加えた際のお湯もれの可能性について(農林水産省)
『厚生労働省に照会した結果、容器に記載された通常の利用方法であれば食品衛生上特段の問題はないとの回答を得ています』って意味分かんない。しそ油を入れてお湯を注いだら容器の一部が変質したっていうのが「通常の利用方法」に該当するのかどうか判断してくれなかったら、こんな回答なんか無意味じゃんねぇ。
鳥インフルエンザ なぜ?渡り鳥説 可能性さまざま(大分合同新聞)
『渡り鳥など野鳥を捕獲して、ふんなどを採取し、ウイルスの有無や感染歴を調べる』って、けっこう気の遠くなる作業だよねぇ。
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2/25 Wed
血中鉄分が多いと糖尿病リスク?(All About Japan)
鉄分は肉にたくさん含まれてる。これって肉食人種のアメリカーンにはあてはまっても、平均的な日本人にはあまり参考にならないかも。
各地で捨て鶏、県が対応に苦慮(佐賀新聞)
なんちゅうか…。
趣味で鳥類(鶏・あひる・七面鳥等)を飼養されている皆様へ(佐賀県生活衛生課))。たしかに動物愛護法違反だけど、それで警察が捜査してくれるわけでなし、どうにもならないよねぇ。

第5条 動物の所有者又は占有者は、命あるものである動物の所有者又は占有者としての責任を十分に自覚して、その動物を適正に飼養し、又は保管することにより、動物の健康及び安全を保持するように努めるとともに、動物が人の生命、身体若しくは財産に害を加え、又は人に迷惑を及ぼすことのないように努めなければならない。

2 動物の所有者又は占有者は、その所有し、又は占有する動物に起因する感染症の疾病について正しい知識を持つように努めなければならない。

第27条 3 愛護動物を遺棄した者は、30万円以下の罰金に処する

動物の愛護及び管理に関する法律
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2/24 Tue
世界に先駆けて無侵襲血糖測定装置を開発(日立製作所)
これすごいなぁ。
脂っこい食べ物には「脂肪税」? イギリス苦肉の策(BBC)
過去20年間で増え続けるイギリスの肥満人口に歯止めをかけるために、脂肪を多く含む食べ物に特別な税金(fat tax=脂肪税)をかけたらいいっていう報告書を、ブレア首相の私的な諮問機関が出したってお話。

TIME紙が報じたところによると、報告書には課税対象とする品目として次のものが挙げられていた:

  • 乳製品:無塩のバター、チェダーチーズ、フルファットミルク
  • ファストフード:チーズバーガー、持ち帰り用のピザ、ポテトウェッジ
  • 菓子類:ミルクチョコレート、デニッシュ、飴つきポップコーン
もちろん「そんな基本的な食材にまで高い税をかければ、低所得者層がひどい目にあう」とか「肥満は個人の勝手」って反対意見もあるわけだけど、どんどん増える医療費に困ってるのはイギリスも同じで、やっぱりやることになっちゃうんだろうねぇ。
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2/23 Mon
「賞味期限」設定に指針 厚労・農水省、業界任せ改め(朝日)
うーん、あんな極端なことするところが市場から出て行ってくれれば、それでいいんだけど。今回だって、『府は改めて食品衛生法に基づく7日間の営業停止処分』にできたわけだし、山城の卵をどこが売ってるかがすぐに分かるようにすることの方が大事だと思うなぁ。
鳥インフルエンザ 「なぜ通報」「補償しろ」発生民家に嫌がらせ電話(大分合同新聞)
『移動制限区域(半径三十キロ)外の採卵業者とみられる「(売れなくなった)卵の補償をどうしてくれるのか」という激しい口調の電話』をかけてきた人は、自分のところで感染が出たら、どうするつもりなんだろうねぇ。
新成分「ツイントース」とは?(ファンケル)
オリゴ糖の1種で、ミネラルの吸収高率を上げる栄養成分。ファンケルが「世界初の大量生産技術を確立」したらしい。↓はプレスリリースの引用。特に「カルシウムの吸収を促進する」ことを売りにしたいらしい。

【製造方法と生産体制】

洋野菜チコリの根から抽出された多糖類「イヌリン」に酵素を反応させて製造します。酵素を用いた技術の発見により大量生産が可能になりました。生産は日本甜菜製糖株式会社で行われます。平成15年12月、同社清水工場(北海道内)に約10億円の設備投資をし、ツイントースの生産設備が新設されました。

◇今後の製品化計画

現在発売しているミネラルサプリメントに「ツイントース」を配合し、高機能ミネラルサプリメントとして開発を進めており、今春には発売の予定です。

さらに、ツイントースを含有した一般食品の製品開発を進め、ツイントース関連商品の拡大を図っていきます。

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2/22 Sun
学校の鳥が死んだら「埋葬・焼却せず獣医師らに連絡を」(朝日)
埋めちゃいたくなるだろうけどねぇ。
「キリン 対乳酸プロダクト903」を新発売(キリンビバレッジ)

パッケージは、対乳酸の主役「クエン酸」を数字化した商品名「903」<9(ク)・0(エン)・3(サン)>を上部に、「全てのアスリートのために」という意味を込め、アディダスのシンボルである3本線(スリーストライプス)を中心に据え、その下にオリンピック種目を列挙。ラベル全体を数字と直線と英文字で構成し、シンプルさと機能美を追求しました。

「くまさん」とか呼ばれてしまいそうだけど。
→カルニチンは、脂肪の燃焼に必須の物質。体内でリジンとメチオニンから合成されるから、必須アミノ酸がちゃんと摂れていればカルニチン自身を外から摂らなきゃいけないということもないけど、ダイエット系のサプリメントによく混ざってる。♪ちゃんと運動しーなければー、燃焼せん、燃焼せん、アーミノ式♪
花粉症にDNAワクチン、3回投与で数年間効果(日経)
思わぬところに応用されてるねぇ。『花粉症で皮膚炎になった犬に使うと、月1回、3カ月の投与で数年間症状が出なかった』ってことで、着々と研究してるんだねぇ。
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2/21 Sat
「減煙」でがん予防、期待薄(読売)
『「たばこの本数を減らしても、喫煙者は、たばこの煙をより深く、長く吸い込むことになる。本数を減らしてもそれに見合った効果は得られない」』。
即席ラーメンで脳こうそく…テレ朝、誤解与える放送(読売)
こういう中途半端に賢っぽい『制作者の思い込み』って、どこからくるんだろうねぇ。
電子メールによる食の安全・安心に関する情報の提供について(農林水産省)
20日に創刊するのに18日に発表なんて遅いなぁ。おかげで創刊号読めなかったよぉ。
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2/20 Fri
山形県花粉情報システム(山形県庁)
全国地図でとても見やすい。山形県の飛散開始は3月上旬と予想してる。
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2/19 Thu
デング熱、ひっそり激しく流行中(yahoo.com)
デング熱は蚊が媒介する南米、東南アジア、インドの風土病。東南アジアではなぜか3年ごとに流行して、今年はその「当たり年」。インドネシアでは ,.先月からもう91人も犠牲になっていて、8月のピークまでにまだまだ増えそう。
デング熱〜感染症の話(国立感染症研究所)。
乳がんリスク、抗生物質の頻用で2倍に 米研究チーム(朝日)
現状が使い過ぎだから、それをやめるだけのことだとは思うけど、うーん。
ヘップチンの花粉情報(ウェザーサービス/NTTGPエコ)
関東限定。メッシュ式のマップで、とても見やすいです。メッシュ観測してるわけじゃもちろんなくて、11か所の観測データと気象や地形なんかの情報から計算した花粉の飛散予測を図にしてるらしい。
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2/18 Wed
通販限定商品「緑王プチヴェール青汁」新発売(カゴメ)
『ケールを越える栄養価を持ち、芽キャベツの味わいがあります』…そうかなぁ。プチヴェールって相当青くさいけど。
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2/17 Tue
「発芽ダッタンそば」100%使用、天然ルチンでさらさら生活「発芽そば茶」 3月16日(火)より全国で新発売(ポッカ)
発芽+ダッタンそば。ちょっと安易かも。
ダッタンそばって、ふつうのよりちょっと苦いでしょ。上手な食べ方が知りたいなぁ。
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2/16 Mon
日本のがん患者の3%はX線撮影が原因 英国研究者らが見積もり(BioNews/ネイチャー日本語版)
日本だけいやに多いなぁ。撮影の回数が多いのかなぁ?
スギ花粉飛散情報(キッセイ薬品工業)
関東以西はそろそろシーズンイン。今年もお世話になります。
花粉情報のメール配信もやってる。スギ花粉だけで、地域は複数選べる。4月末まで。
→エーザイの花粉情報メール配信サービス。こっちは地域は1種類だけど、スギ、ヒノキ、シラカンバの情報を教えてくれる。5月末まで。
個人輸入した無承認無許可医薬品による健康被害について(福島県薬務課)
で、その「三便宝」というのを調べてみた。サイトが違っても、売り文句は言い回しが微妙に違うものの似たようなのばっかり。販売元の資料の丸写しなのかしら。たとえば…

その一 、バイアグラより勃起速度が速く、勃起力度感が強いです。 良質な生薬を集めるから。

その二 、バイアグラより持続時間が長く、興奮状態が長く続けます。

その三 、快感の質はバイアグラより豊富、バイアグラを使った方が分かると思いますが、性行為後の疲労感が強く、急に虚弱で煩わしい感覚があります。三便宝は化学薬品の性ホルモン成分が入っていなく、完全に自身腺体多分泌ホルモンの角度で人体の性機能を調節し、自身の潜在力を充分に発揮させ、充実な性交感が生まれるのです。これは三便宝の絶大な魅力のあるところです。

その四 、バイアグラは化学精力剤の共通弱点があり、陰茎の血管を拡張させ及び性ホルモン成分の作用で、性機能に刺激を与える一面だけで、年寄り方や衰弱者にとってリスクがあり、衰弱者がバイアグラを使用して命が失った例があります。三便宝の100%成分が天然生薬ですので、副作用がなく、危険性がなく、そのなかに栄養補給成分もあり、長く使用すると体質の増強自然治癒力を高める作用があります。それは漢方精力剤の多面性の特徴でもあります。

なんだろうね『自身腺体多分泌ホルモンの角度』って。書いた人は説明できるのかなぁ?
<元気>禁煙で肌も歯茎も健康に(朝日)
『「喫煙者かどうかは、顔を見れば9割は見分けがつく。いくらエステに通っても、たばこを吸っていては意味がない」』。
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2/15 Sun
リウマチで骨破壊、仕組み解明 治療法開発へ期待(朝日)
→ナース細胞(フィーダー細胞)は、未分化細胞に増殖に必要な成長因子や細胞外タンパク質を分泌する細胞。だから『未分化細胞が破骨細胞に変わるときに、ナース細胞が深くかかわっている』じゃ、何のことだかよく分かんない。
日本コカ・コーラ、健康志向飲料に大きく舵を切る 難消化性デキストリン配合の初のトクホ茶、5月に投入へ(日経ヘルス)
なかなか出さなくて、よっぽど準備してるのかと思ったら無難なところで来たねぇ。ちょっと拍子抜け。
女性のための抜け毛予防に 薬用育毛剤 「モルティ」(ツムラ)
3/12発売。
→クララエキスはマメ科の眩草(くららそう)の根の抽出物。根をかじると目が回るほど苦いからこの名がついた。血流促進・毛母の活性を高める効果がある。センキュウ(川弓)はセリ科の多年草で、鎮静・消炎効果があって入浴剤によく使われる。
生薬のシナジー効果で発毛促進・脱毛予防 「インセント モウガ」 3月12日(金) 新発売(ツムラ)。ショウキョウチンキはショウガの根茎の抽出物で血行促進作用がある。ボタンピエキスは牡丹の根の抽出物で育毛効果があるとされてる。
→ツムラって、すごい名前の社長さんだねぇ。肩幅広いんだねぇ。
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2/14 Sat
血管再生治療: 血液採取の幹細胞注入 京都府立医大で世界初(毎日)
幹細胞は組織細胞に比べて数が極端に少ないらしいけど、血液はどのくらい使ったのかしら。
「サプリメントドック」を高輪クリニックが開始(日経ヘルス)
…とってもやりすぎくさい、けど。
2/13 Fri
ヘルメット型冷却装置で脳卒中を治療(WIRED NEWS)
再先端医療は、まだまだ手探り。
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2/12 Thu
お肌によく効くチョコレート(海外)
Instant Bliss Beauty Bar(一口美肌チョコ)っていう製品、スイス製チョコレートに、クランベリー仁油(α-リノレイン酸…肌の乾燥を防ぎ傷んだ皮膚の修復力を高めるとされてる)、ブルーベリーエキス、マリーゴールド由来ルテイン、トマト由来リコピン、藻類由来アスタキサンチン(どれも抗酸化成分)をたっぷり含んでるらしい。ココアもあり。
【再掲】「アスタキサンチン」に熱い注目集まる 大量生産可能になり、眼精疲労や腎症改善などの新効用が次々明らかに(日経ヘルス)。サケヤサクラエビの赤は藻類の赤だったんだねぇ。『アスタキサンチンは、この“ババ抜き”とは異なる仕組みで、活性酸素の害を減らす。活性酸素に対して触媒のように働き、活性酸素の害のエネルギーを熱エネルギーに変える作用が強い』なんて、すごいねぇ。
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2/11 Wed
モスクワの91中学校で「禁煙の誓い」 守ったら賞金(朝日)
その賞金、ほんとにくれるのかしら。もらったお金で校庭の花壇にお花を植えましょうだったらいや…でもないか(反省)。
花粉症 早め対策で乗り切ろう(読売)
はぁーっ…(ため息)。
梅で動脈硬化を抑制 効能研究で中間報告(紀伊民報)
梅肉エキスに含まれる「ムメフラール」という物質(生梅には含まれず、エキス製造の途中でできる)が、血流を改善するらしい。すでに化学合成法も開発されて、特許(特開平11-279166)も取れてる。
ゲームボーイで血糖値コントロール(海外)
その名も「GLUCOBOY(グルコボーイ)」。見てそのまんま、ゲームボーイに取りつけて『世界初、子供専用に開発された血糖値測定器』なんてうたい文句だけど、どうやらこれって「自分で血液を採って血糖値を測る機械」そのものじゃなくて、ここにお医者さんが測定器本体をくっつけて血糖値を測ると、データが本体に送られて、その記録された血糖コントロールをアイテムにできるゲームみたい。コントロールがいいと(ここんところはちゃんと医学的に判断してる)自キャラがパワーアップしたりして、ゲームとシンクロする感じで「糖尿と戦う」ことができるというわけ。
→開発元のInterGuidance社。なんか、まだ売ってないのかな?これは。
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2/10 Tue
冬肌トラブルはバナナにおまかせ(All About Japan)
いんちきー、「バナナ」じゃないじゃんかぁ。
人工関節など「再利用控えて」 感染防止で厚労省指導へ(朝日)
『「再利用で事故が起これば病院の責任」と、自覚を促す意図もある』そうだけど、法律で禁止されてないのに、いっぺん事故が起こったら、滅菌が十分だったかどうかをちゃんと調べないで「現場の責任。賠償請求OK」みたいな流れになっちゃわないかなぁ? 
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2/6 Fri
チョロQ効果抜群 献血たっぷり 県赤十字血液センターキャンペーン(福井新聞)
これこれ!
「献血車型チョロQ」見たい見たい見たい。
テレビ:2歳までは控えめにと提言 小児科医会(毎日)
もう遅いよって人がたくさんいるだろうけど、そういう人がどうすればいいのかは誰も答えてくれないんだろうねぇ。
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2/4 Wed
世界初 最少量の血液で血糖値が計れるグルコースチップを開発(産業技術総合研究所)
今の計測器でも新しいやつはほとんど痛くないけど、値段が安くなるのはいいなぁ。
もっとジェネリックを知っていただくために(健将)
新薬(先発品)の特許が切れたあとで製造される「コピー薬」ジェネリック医薬品。先発品と同一成分で、値段は先発品より安い(先発品の薬価の2〜8割を公定価格にするように定められている)ジェネリック医薬品の情報サイト。処方せんの薬がジェネリックかどうか、ジェネリックが使える場合、どのくらい薬代が安くなるのかを簡単に調べることができる。
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2/3 Tue
南極の微生物の商業利用に待った!国連大学が警告(読売)
そういう微生物の中には、やっぱり、病原性のあるやつだっているわけだよねぇ? じゃんじゃん人が入って行くこと自体がちょっとこわーいような気がします。
Flash視力検査表(視力回復)
単純明快!
「製造たばこに係る広告を行う際の指針(案)」に対する意見募集について(財務省)
→その指針案。こりゃもうX指定だなぁ。『テレビ、ラジオ、インターネット等におけるたばこ広告』はほとんど全部NG(でしょ?)、新聞はスポーツ新聞なら出し方によってはなんとかOKかな?
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2/1 Sun
亜熱帯植物「テルミナリア」と、「ローズウォーター」から抽出した成分に皮膚でのβエンドルフィンの遊離を促進する作用を発見(ノエビア)
「塗るだけで美容効果とリラックス効果の両方が得られる植物成分を発見」ということらしい。
→テルミナリア(いくつか種類があるらしいけど、このこれはたぶん Terminalia Chebula )は一般に「ミロバラン」と呼ばれていて、インド全域で見られる。坊さまの僧衣を染める染め粉にするほか、民間薬として整腸・下痢止め、咳止めなんかに使う。
二日酔いは野菜で治るのか(デイリーポータルZ)
『ただ形が似てるからと言って代用してはいけないのだ』。爆笑。
梅干しをお茶につけると、お茶の香りがなくなってただのお湯みたいに感じるんですけど、あたしだけかなぁ?
速効型インスリン分泌促進薬「グルファスト®錠」の製造承認取得のお知らせ(キッセイ薬品)
『「グルファスト® 錠」は、膵臓のβ細胞を刺激することによりインスリン分泌を促進します。従来のインスリン分泌促進薬(SU薬)に比べ、服用後速やかに効果を発現することから、インスリン分泌を本来の生理的パターンに近づけて食後高血糖を改善します。更に、本剤は作用持続時間が短いため、従来のSU薬に比べ低血糖を惹起しにくく、また膵臓のβ細胞の疲弊を軽減することが期待されています』。
ナデグリニド(糖尿病とシグナル伝達研究/東京大学)。ミチグリニドはナデグリニドらしい。なんのこっちゃ。
インターネットホームページでの「スギ花粉飛散情報」と「お知らせメール」サービス提供開始のお知らせ(キッセイ薬品)。毎年お世話になってます。
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